決選2026 どさんこのミライ(衆議院選挙2026 北海道)

中道・前 池田 真紀

プロフィール

生年月日
1972年5月24日
出身地
東京都板橋区
職業
立憲国対副委員長
最終学歴
北海道大学公共政策大学院修了
地域の好きなところ
大都市もあれば町村もあるところ。
趣味・特技
書道、温泉、山菜採り、バレーボール
休日の過ごし方
休日がとれない日々が続く。とれれば趣味を。
尊敬する人
マザーテレサ、ガンジー

第一声

アンケート

Q.物価高対策にどのように取り組むか
行き過ぎた円安の是正、並びに食料品消費税ゼロや社会保険料軽減による家計への直接支援。
Q.消費税の引き下げは必要か 理由は
必要
第1に物価高で家計が苦しいこと、第2に逆進性が強く、低所得者ほど負担が重いこと、第3に食料品など生活必需品の負担軽減に即効性があること、第4に景気刺激効果が期待できることです。
Q.外国人の受け入れや外国資本による開発について考えは
人手不足が深刻化する中、外国人の適切な受け入れは地域の福祉や地場産業を支えています。
同時に言語・教育・労働環境の整備や差別防止など、多文化共生の課題に向き合う制度づくりが不可欠と考えています。
外国資本による開発については透明性の確保や法整備によるバランス型管理が必要と考えています。
Q.泊原発の再稼働に賛成か、理由は
どちらでもない
長期的には原発に依存しない社会をめざします。
再稼働については安全性の確保、実効性ある避難計画、地元合意が必須条件と考えます。
Q.「政治とカネの問題」は解決済みと考えるか
裏金問題の解決に国民の多くは納得していません。
政治不信を解消するため、企業・団体献金の抜本的な規制強化が必要と考えています。
Q.地域で最優先して解決すべき課題は?どのように取り組むか
ボールパーク開業やラピダスなど急速な産業集積・都市化が進む地域もあれば、人口減少や高齢化で過疎化に悩む地域もあるのが北海道5区。
若年層の定住促進、交通・生活インフラの維持と再編、地域医療・介護体制の強化などが共通の課題。特に今の時期になると、冬季災害に強い空港・鉄路・道路除雪体制の強化。
生活者ファーストで安全安心の地域づくりをすすめる。