決選2026 どさんこのミライ(衆議院選挙2026 北海道)

中道・前 道下 大樹

プロフィール

生年月日
1975年12月24日
出身地
北海道上川郡新得町
職業
前衆議院議員
家族構成
妻、長女、次女、三女
最終学歴
中央大学法学部卒業
地域の好きなところ
札幌駅前や大通・ススキノなど都心部と、円山公園や三角山、藻岩山、盤渓、芸術の森、定山渓温泉街などといったような自然豊かな地域が共存しているところが好きです。
趣味・特技
プランターでミニトマト作り
休日の過ごし方
料理を作って子どもたちと食べる
尊敬する人
マハトマ・ガンジー、マザー・テレサ

第一声

アンケート

Q.物価高対策にどのように取り組むか
食料品消費税ゼロ%を実現し、給付つき税額控除(消費税キャッシュバック制度)に繋げて物価高対策を進めます。
物価に見合う賃金・年金へ引き上げる政策と、中小企業支援を強力に進めて地域経済活性化に取り組みます。
過剰な円安を是正するなどして物価高を抑制します。国債依存度を低減するなど、財政規律に努めます。
Q.消費税の引き下げは必要か 理由は
必要
物価高対策や暮らし底上げのため食料品消費税ゼロ%を実現したい。
財源は税収上振れ分や無駄な基金等を活用
Q.外国人の受け入れや外国資本による開発について考えは
外国人労働者の受け入れはどちらかというと賛成。
安易な受け入れの拡大につながらないよう、分野ごとの人手不足や賃金水準、日本人の就業率等の把握・検証が必要。
社会・経済の担い手として定住してもらえる外国人受入れ制度の構築と多文化共生社会政策が重要。
外国資本による開発については、不動産取得等の実態調査と適切な管理が必要
Q.泊原発の再稼働に賛成か、理由は
反対
泊原発は活断層の懸念が払しょくされず、実効性ある避難計画も定かではないため、こうした状況下での再稼働は容認できない。(泊原発に限る回答)
Q.「政治とカネの問題」は解決済みと考えるか
全く解決しておらず、企業・団体献金を早急に全面禁止すべき
Q.地域で最優先して解決すべき課題は?どのように取り組むか
「人への投資」を拡充して、誰もが北海道で活躍できる環境を整備すること