中道・前 逢坂 誠二
プロフィール
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生年月日 1959年4月24日出身地 北海道ニセコ町職業 前衆議院議員家族構成 妻最終学歴 北海道大学・薬学部地域の好きなところ 函館新道からの函館山と津軽海峡の眺め趣味・特技 読書、音楽鑑賞休日の過ごし方 10キロ程度の長距離散歩尊敬する人 石橋湛山 |
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第一声
アンケート
Q.物価高対策にどのように取り組むか
財源を明示し、食料品にかかる消費税を0%にする。円安の是正、社会保険料負担の引き下げ。家賃支援など。
Q.消費税の引き下げは必要か 理由は
必要
物価高のもと国民生活が窮乏し、せめて食料品の価格を下げるため。
物価高のもと国民生活が窮乏し、せめて食料品の価格を下げるため。
Q.外国人の受け入れや外国資本による開発について考えは
外国人の受け入れや外国資本の活用は、日本社会の活力につながる重要な要素です。一方で、地域の暮らしや自然、雇用が損なわれてはなりません。ルールと透明性を確保し、共生と地域利益を最優先に進めることが不可欠です。
Q.泊原発の再稼働に賛成か、理由は
どちらでもない
複合災害や降雪期の避難計画が不十分であり再稼動の要件を満たしていない。
複合災害や降雪期の避難計画が不十分であり再稼動の要件を満たしていない。
Q.「政治とカネの問題」は解決済みと考えるか
裏金の使途が全く明らかになっておらず未解決。使途を明らかにできない裏金は、自分の所得として税務申告を行い納税すべき。
Q.地域で最優先して解決すべき課題は?どのように取り組むか
人口減少対策。
洋上風力やフードテックなどの新産業の創出と1次産業の強化、文化芸術の振興による地域の魅力アップで若者の定着を促進する。
洋上風力やフードテックなどの新産業の創出と1次産業の強化、文化芸術の振興による地域の魅力アップで若者の定着を促進する。

