中道・前 石川 香織
プロフィール
|
生年月日 1984年5月10日出身地 神奈川県横浜市職業 政党役員(前衆議院議員)家族構成 子ども二人最終学歴 聖心女子大学文学部地域の好きなところ 広々としていて自然が美しく豊か、食べ物も美味しく、発展の可能性が最も秘められている。趣味・特技 ひとりカラオケ、司会休日の過ごし方 十勝のイベント巡り、美味しいものを食べる尊敬する人 矢作芳人(JRA調教師)※本質を見抜く力、情熱が素晴らしいから |
![]() |
第一声
アンケート
Q.物価高対策にどのように取り組むか
食料品の消費税を恒久的にゼロとし、事業者の資金繰り支援とセットで物価高対策を行います。
さらに、中小企業支援を前提に最低賃金を早期に1,500円以上に引き上げます。
価格転嫁の適正化や社保負担軽減、労働分配の抜本的見直しにより、働く人の手取りを確実に増やします。
エッセンシャルワーカーの処遇改善、高度人材育成、グローバルサウス等への販路拡大も強力に推進し、中小企業の活性化と持続的な賃上げを両立させます。
さらに、中小企業支援を前提に最低賃金を早期に1,500円以上に引き上げます。
価格転嫁の適正化や社保負担軽減、労働分配の抜本的見直しにより、働く人の手取りを確実に増やします。
エッセンシャルワーカーの処遇改善、高度人材育成、グローバルサウス等への販路拡大も強力に推進し、中小企業の活性化と持続的な賃上げを両立させます。
Q.消費税の引き下げは必要か 理由は
必要
物価高騰により、生活必需品である食料品の価格が上昇し家計を圧迫しています。
この影響を最も受けている食料品の消費税をゼロにすることで、直接的な家計負担の軽減を図り、生活者の暮らしを守ります。
物価高騰により、生活必需品である食料品の価格が上昇し家計を圧迫しています。
この影響を最も受けている食料品の消費税をゼロにすることで、直接的な家計負担の軽減を図り、生活者の暮らしを守ります。
Q.外国人の受け入れや外国資本による開発について考えは
労働者不足を外国人に頼らざるを得ない状況であるので、外国人と共生できる社会の形成が求められています。
一方、外国人による不動産の取得では様々な問題が懸念されることから、必要な法整備を進める必要があります。
一方、外国人による不動産の取得では様々な問題が懸念されることから、必要な法整備を進める必要があります。
Q.泊原発の再稼働に賛成か、理由は
どちらでもない
泊原発の再稼働は避難計画等の安全対策の徹底が大前提であります。
中部電力浜岡原発のデータ不正問題なども起きています。慎重な判断が必要です。
泊原発の再稼働は避難計画等の安全対策の徹底が大前提であります。
中部電力浜岡原発のデータ不正問題なども起きています。慎重な判断が必要です。
Q.「政治とカネの問題」は解決済みと考えるか
裏金議員の公認や世襲時の政治資金非課税引継ぎなど、特権的な身内ルールが温存されており、政治とカネの問題は全く解決していません。
全容解明と厳格な責任追及が必要です。企業・団体献金は規制を強化し、世襲に伴う政治団体の相続・贈与への課税導入で不公平を是正するべきです。
全容解明と厳格な責任追及が必要です。企業・団体献金は規制を強化し、世襲に伴う政治団体の相続・贈与への課税導入で不公平を是正するべきです。
Q.地域で最優先して解決すべき課題は?どのように取り組むか
生産者の努力が報われる所得補償制度の確立と、農家戸数減少の抑制です。
具体的には、資材費高騰等のダメージを緩和する仕組みを構築しつつ、輸入拡大や規格外品の付加価値向上などで所得を底上げします。
具体的には、資材費高騰等のダメージを緩和する仕組みを構築しつつ、輸入拡大や規格外品の付加価値向上などで所得を底上げします。

