決選2026 どさんこのミライ(衆議院選挙2026 北海道)

自民・新 中川 紘一

プロフィール

生年月日
1990年6月20日
出身地
東京都新宿区
職業
元会社員
家族構成
独身
最終学歴
早稲田大学政治経済学部
地域の好きなところ
青い空、広い大地、美味しい食
趣味・特技
読書・料理
休日の過ごし方
時間できたら本を読む
尊敬する人
祖父(中川一郎)・父・母

第一声

アンケート

Q.物価高対策にどのように取り組むか
物価高は、家計と全産業を直撃する喫緊の課題です。 特に地方ほどエネルギー・物流コストが重く、財政出動による支援と、価格転嫁を正当に行える制度整備を同時に進める必要があります。 社会保険料の削減に加え、新たな物価スライド制度を導入し、地域経済を守ります。
Q.消費税の引き下げは必要か 理由は
必要
飲食料品は、2年間に限り消費税の対象としないことについて、今後「国民会議」において 、財源やスケジュールの在り方など、実現に向けた検討を加速する。
Q.外国人の受け入れや外国資本による開発について考えは
出入国在留管理や税・社会保障制度等について、国民の不安と不公平感に正面から応える。外国人の住宅・土地取得や所有者の把握について、法律・ルールを見直し、安全保障面等、国民の懸念を払拭します。外国人が社会の一員として日本の文化・ルールを理解し活動できる環境を整備します。
Q.泊原発の再稼働に賛成か、理由は
賛成
AI・DXに伴う電力需要が増加する中、安定的で安価な供給のためには再稼働は必要。
Q.「政治とカネの問題」は解決済みと考えるか
政治資金については、「禁止よりも公開」の考えのもと、透明性・公開性の一層の強化をしなければ、解決したとは言えないと考える。
Q.地域で最優先して解決すべき課題は?どのように取り組むか
十勝の農林水産業を強くすること。十勝の強さが日本を強くすることにつながると考えます。 稼げる農業への転換を進めるため、生産コストを適正に販売価格へ転嫁できる仕組みを構築します。 あわせて、気候変動に対応した農地改良・整備、研究開発支援、知的財産の整備・活用を進め、鳥獣被害対策にも取り組みます。