自民・前 鈴木 貴子
プロフィール
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生年月日 1986年1月5日出身地 釧路市家族構成 四人家族(夫・娘二人)最終学歴 カナダ オンタリオ州 トレント大学 卒業地域の好きなところ 誰もが一度は憧れる“北の大地・北海道”。その魅力を凝縮したのが、北海道7区です。 雄大で美しい自然、心を打つ四季の移ろい。季節を問わず味わえる海と山の幸。世界に誇れる温泉地や、根付く文化。 『ザ・北海道』の凝縮形が、ここ北海道7区です。趣味・特技 人間観察、人の素顔を引き出すこと休日の過ごし方 休日が必要です尊敬する人 娘たち |
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第一声
アンケート
Q.物価高対策にどのように取り組むか
物価高への対応として、電気・ガス料金への支援を継続するとともに、ガソリン・軽油にかかる暫定税率を廃止し、燃料価格の上昇に歯止めをかけます。
あわせて、重点支援地方交付金を拡充し、消費の下支えや生活者支援、食料品の価格高騰に対する特別加算などを進めていきます。
あわせて、重点支援地方交付金を拡充し、消費の下支えや生活者支援、食料品の価格高騰に対する特別加算などを進めていきます。
Q.消費税の引き下げは必要か 理由は
必要
消費税については、飲食料品を対象から2年間除外する措置を念頭に、検討を加速させる必要があります。
物価高の影響を強く受けている中・低所得者層の負担を、より一層軽減することが重要だと考えます。
消費税については、飲食料品を対象から2年間除外する措置を念頭に、検討を加速させる必要があります。
物価高の影響を強く受けている中・低所得者層の負担を、より一層軽減することが重要だと考えます。
Q.外国人の受け入れや外国資本による開発について考えは
外国人の受け入れを巡る政策は、地域社会の秩序を守りつつ持続的に発展させるための重要な国家課題です。
一部の外国人による制度の不適切な利用が、国民の不安や不公平感を招いている現状を踏まえ、安全・安心の確保と日本の成長、地域の活力維持のため、時代の変化に応じて法制度や運用ルールの見直しを行います。
一部の外国人による制度の不適切な利用が、国民の不安や不公平感を招いている現状を踏まえ、安全・安心の確保と日本の成長、地域の活力維持のため、時代の変化に応じて法制度や運用ルールの見直しを行います。
Q.泊原発の再稼働に賛成か、理由は
賛成
原子力発電は、半導体工場やデータセンターの立地拡大により電力需要が高まる中で、安定供給やコスト面、脱炭素の観点から重要な電源です。
泊原発については、立地自治体をはじめとする関係者の理解と協力を得ながら、再稼働を進めるべきだと考えます
原子力発電は、半導体工場やデータセンターの立地拡大により電力需要が高まる中で、安定供給やコスト面、脱炭素の観点から重要な電源です。
泊原発については、立地自治体をはじめとする関係者の理解と協力を得ながら、再稼働を進めるべきだと考えます
Q.「政治とカネの問題」は解決済みと考えるか
国民からの信頼を確保するため、引き続き不断の取組みが必要です。政治資金については「禁止より公開」の考え方に立ち、透明性と公開性をさらに高めていきます。
また、政治資金の在り方については、国会に設置される有識者会議で幅広く議論を行い、令和9年9月30日までに結論を得た上で、必要な法制度上の措置を講じます。
また、政治資金の在り方については、国会に設置される有識者会議で幅広く議論を行い、令和9年9月30日までに結論を得た上で、必要な法制度上の措置を講じます。
Q.地域で最優先して解決すべき課題は?どのように取り組むか
人命・食料・物流を同時に守る『多重防』の考え方のもと、昨年新規事業化を勝ち取った北海道横断自動車道・根室線(別保~尾幌間)、すでに事業化されている尾幌~糸魚沢区間の着実な整備促進、そして各地で整備が進む積雪寒冷地対応の津波避難タワーなど、防災インフラの整備を力強く進めます。
そのうえで道東地域を、単なる『作る地域』から、『守り、届け、国を支える地域』へ。最大の経済安全保障であり、国防にも資する“食料供給基地”の確立を目指します。
そのうえで道東地域を、単なる『作る地域』から、『守り、届け、国を支える地域』へ。最大の経済安全保障であり、国防にも資する“食料供給基地”の確立を目指します。

