自民・前 松下 英樹
プロフィール
|
生年月日 1990年9月6日出身地 広島県広島市職業 会社経営家族構成 妻・長男・長女最終学歴 2013年3月 慶應義塾大学法学部 卒業地域の好きなところ 農産物、水産物などおいしい食べ物があり、登別温泉や洞爺湖をはじめとする観光資源も多い。ただ、それよりも私自身、東京から家族で苫小牧、この胆振日高地域に移り住み、友達もいない、仲間もいない中で政治活動を始めた中、今では多くの仲間に支えられている。この地域の好きなところは「人」、これに尽きる。趣味・特技 旅行・カラオケ・家庭菜園休日の過ごし方 子どもと遊ぶ尊敬する人
渋沢栄一 |
![]() |
第一声
アンケート
Q.物価高対策にどのように取り組むか
足元の生活苦や物価高対策のためには時限的な消費税減税が必要と考えるが、長期的な視点でいえば「強い経済」を作っていくことが重要。
危機管理投資や成長投資を推し進めたい。
危機管理投資や成長投資を推し進めたい。
Q.消費税の引き下げは必要か 理由は
必要
足元の生活苦や物価高対策の為には、時限的な消費税減税はやむを得ないと考える。
足元の生活苦や物価高対策の為には、時限的な消費税減税はやむを得ないと考える。
Q.外国人の受け入れや外国資本による開発について考えは
移民政策推進については反対の立場を取っていると伝えたい。
現状、外国人労働者は特定技能制度の枠組みでさまざまな業種・業界の職場の重要な担い手となっており、特に地方においては欠かせない担い手であると認識している。
出入国の管理を厳格におこない、適切な受け入れ制度を整備していくことが重要。
その一方で、経営管理ビザなどの「在留資格」要件の見直しや外国人による不動産取得の規制を強化すべきであると考える。
現状、外国人労働者は特定技能制度の枠組みでさまざまな業種・業界の職場の重要な担い手となっており、特に地方においては欠かせない担い手であると認識している。
出入国の管理を厳格におこない、適切な受け入れ制度を整備していくことが重要。
その一方で、経営管理ビザなどの「在留資格」要件の見直しや外国人による不動産取得の規制を強化すべきであると考える。
Q.泊原発の再稼働に賛成か、理由は
賛成
胆振日高地域においても「強い経済」をつくっていくためには、安価で安定した電力の供給が必要不可欠である。
泊原発の再稼働は、北海道経済の活性化と道民の家計負担軽減につながると考えている。
胆振日高地域においても「強い経済」をつくっていくためには、安価で安定した電力の供給が必要不可欠である。
泊原発の再稼働は、北海道経済の活性化と道民の家計負担軽減につながると考えている。
Q.「政治とカネの問題」は解決済みと考えるか
解決済みであると認識している。
Q.地域で最優先して解決すべき課題は?どのように取り組むか
「人口減少問題」
人口減少時代において、基礎自治体の財政事情も厳しく、住民サービスを維持・存続することが困難となりつつある。
広域自治体の取り組みに対して、補助メニューの充実化を国に働きかけていきたい。
特に地域の医療は存続の危機である。
医療空白地域を生み出さないように取り組みたい。
人口減少時代において、基礎自治体の財政事情も厳しく、住民サービスを維持・存続することが困難となりつつある。
広域自治体の取り組みに対して、補助メニューの充実化を国に働きかけていきたい。
特に地域の医療は存続の危機である。
医療空白地域を生み出さないように取り組みたい。

