決選2026 どさんこのミライ(衆議院選挙2026 北海道)

自民・新 加藤 貴弘

プロフィール

生年月日
1983年1月22日
出身地
札幌市
職業
自由民主党北海道第一選挙区支部長
家族構成
妻、長女、次女、長男
最終学歴
道立有朋高校卒
趣味・特技
野球・トレーニング・犬の散歩
尊敬する人
高市早苗

第一声

アンケート

Q.物価高対策にどのように取り組むか
電気・ガスの負担軽減、飲食料品の2年間の減税、重点支援地方交付金の活用等、地域の実情に即した下支えで、物価高から国民生活をまもる。官公需における適切な単価設定と発注を率先して徹底する。
Q.消費税の引き下げは必要か 理由は
必要
飲食料品の消費税を2年間ゼロに向けて、超党派による「国民会議」で制度設計を進める。財源は税外収入に加え租税特別措置と補助金の見直しにより、国債を発行せずに確保することを目指す。
Q.外国人の受け入れや外国資本による開発について考えは
外国人政策はわが国の秩序ある地域社会を維持・発展させるための国家的課題である。排外主義とは明確に一線を画し、時代に合わせて法律やルールを見直し、厳格かつ毅然と対応していく。
Q.泊原発の再稼働に賛成か、理由は
賛成
次世代半導体の製造工場やデータセンターの設置拡大など、北海道の電力需要は急激な増加が見込まれており、化石燃料依存から脱却し、脱炭素電源を安定的に確保するために安全性を大前提に原発を活用すべき。
Q.「政治とカネの問題」は解決済みと考えるか
説明を果たし、司法による対応も終わり、落選するという辛い目にあった人にチャンスを与えることは問題ない。審判は有権者の判断に委ねるべき。
Q.地域で最優先して解決すべき課題は?どのように取り組むか
ヒグマ対策の強化。ハンターの育成・確保、身分保障など。災害に強い地域づくりに向けた老朽インフラ対策の推進。自動運転バスの公共交通への応用などによる利便性確保